
ル ブア アット ステート タワー
8月31日まで「1ベッドルームスーペリアスイートルーム」の特別料金プロモーション実施中!のラグジュアリーホテル【ル・ブア・アット・ステート・タワー】。『ル ブア』というと2003年のオープン以来、世界中の美食家を唸らせ、メディアの間でも評判の"SIROCCO"を真っ先に頭に浮かべる方が多いと思いますが、その他にも、国際的な舞台で何度も評価を受けたワールドクラスのシェフたちが腕を振るう魅力的なダイニング・レストランやバーがあり、"SIROCCO"に負けず劣らずの贅沢なお食事をご用意し、皆様をお迎えしています。バンコクで素敵なひとときを・・・

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バンコク・チャオプラヤ川に程近く、BTSサパンタクシン駅から徒歩10分の距離に位置する高層ホテル。 |
| ホテルの屋上にあるドーム型のファインダイニングコンプレックス【The Dome】は夜になるとライトアップされ、バンコク中でひときわ目立つランドマークとなっています。 | ![]() |
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様々なコンセプトのレストラン・バーを備える「The DOME」。そこでのひとときはバンコクでの思い出をより素敵なものにしてくれること間違いなしです。 |
| 【The Dome】以外にも、こだわりのお料理とおもてなしを兼ね備えた、魅力的なダイニング、バーを以下にご紹介します。 |
| 【Lebua Lounge】(ロビー) | ||
| lebua Loungeのお勧めは何と言っても本格的アフタヌーンティー。もちろんアラカルトでもお楽しみいただく事ができますが、タイではここlebua Loungeでしか味わっていただくことのできないHarney & Sonsの紅茶を選べる「Victorian Afternoon Tea」セットがやはりお勧めです。 |
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また全てが自家製のペストリーの中でもやはりじっくり味わっていただきたいのはスコーン。決して作り置きをせずに毎時間少しづつ焼き上げるというこだわり。そしてそのスコーンに合わせるジャムやクロテッドクリームにいたるまで手作り!それはまさにここでしか味わえない贅沢です。 | |
| シャンパンを片手にゆっくりと午後のひとときを過ごしたい方にはLaurent Perrier Grand Siecleと共に味わうThe DOME Afternoon Teaセットもお勧めです! | ||
| 【Breeze】(52階) | ||
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| 宙に浮かんでいるかのようなガラスの橋がアジアンシーフードレストラン『breeze』の入り口です。レストランはからはチャオプラヤ川の流れ、バンコク市内の夜景、そして手が届きそうな星空と、ロマンティックな夜を演出するための全てをお楽しみいただけます。そしてお料理は素材の味を生かしたアジアンフード。中華、シンガポール、マレーシア、台湾、モンゴル、そしてタイの本格的な味わいを、モダンなインテリアの中でお楽しみいただける、それが『breeze』です。一度お越しいただければ、オープン数ヶ月にもかかわらずすでに世界有数のレストランとして知られている、その理由がきっとお分かりいただけると思います。 |
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| ↑サウスパシフィックスチーム・ディンサムバスケット | ↑ポーチサウス・オーストラリアン・コールドウォーター・ロブスター |
| 【Ocean52】(52階) | ||
| 『breeze』へと続くガラスの橋の手前にある落ち着いた雰囲気のスペース、そこがまさに “知る人ぞ知る”バー・ラウンジの『Ocean 52』です。遠目にバンコクの景色を楽しみながら、快適なソファーに身を沈めて、厳選された品揃えのお酒をゆっくりと味わう、 |
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| そんな贅沢な時間を提供してくれるのが『Ocean 52』。日頃の喧騒から離れて、落ち着いたひとときを過ごしたい方には是非おすすめです! | ||
★お部屋 |
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| 全室スイートタイプの高級ラグジュアリーホテルSmall Luxury Hotel of the Worldに加盟する「lebua at State Tower」は全室スイートルームで、お部屋の広さは66平米から266平米あります。大都会バンコクの街並みと優雅なチャオプラヤ川の流れに面し、壮大な眺めをいつでもお楽しみいただく事ができます。 |
もう色々なレストラン、バーがありすぎて、どこに入ろうか迷ってしまいますよね。定番の"SIROCCO"で夜風に吹かれながら、ジャズの生演奏に耳を傾けるのもよし、ここが"イタリア"ではないという事以外全てがイタリアと同じであると評価をされた"Mezzaluna"で本格イタリアンに舌鼓をうつのもよし、"Lebua Lounge"にてエリザベス女王のお気に入り“Earl Grey Supreme”でアフタヌーンティーに興じるのもよし。「全ての食の贅沢」が揃ったホテル『ル・ブア・アット・ステート・タワー』でご宿泊されるのだけではもったいない気分になります。ぜひ、プロモーション実施中のこの機会に、"食の魅力"にとりつかれてみては??

2007.8.8作成