ピサヌロークの自由旅行応援プラン 

ネコ支店長"メオダム"が応援してます

もっと自由にピサヌローク周辺を旅したい。
一人旅でも、グループでも、自分流を楽しみたい。
ピサヌロークで機動力を発揮できるチャータープラン。
しかも、料金はお手頃価格です。


お一人様歓迎ツアー
12月30日の スコタイ日帰りツアー はお一人様でも同代金(2300バーツ)です。
お問い合わせ・お申込みはメールでどうぞ。
お問い合わせ/お申込みはメールにて:phs-tours@his-world.com

ピサヌローク空港発着でスコタイ日帰りも可能なトゥクトゥク終日チャータープラン
ピサヌローク駅前に並んだトゥクトゥク
ダイハツ・ミゼット後期型からの改造車
密閉式キャビンと丸ハンドル、助手席あり
後ろの荷台が客席

トゥクトゥクの手配サービス

かわいいトゥクトゥクをチャーターしてみませんか?
スコタイ遺跡などもピサヌロークからトゥクトゥクをチャーターしていくことができます。そんなチャーター手配をサポートいたします。
トゥクトゥクの配車は、ピサヌローク市内のホテルまたは空港となり、出発に際して当社の係員が立ち会います。 トゥクトゥクの運賃はお客様より直接トゥクトゥク運転手へお支払いください。
トゥクトゥクの運賃は、お問い合わせ時に当社がお客様に代わって、事前に確認または必要に応じて料金交渉をいたします。

代行手配手数料:10月31日までのキャンペーン価格・100B
通常価格・
300B

(各1台あたり)
※ トゥクトゥクの運賃については、お問い合わせ下さいませ。

毎日   1名様より

なし


代行手配サービス・出発時の係員立ち合い


海外旅行保険・帽子・サングラス・タオル等  


09:30頃 ピサヌローク空港出発(市内ホテルも可)
11:15頃 スコタイ歴史公園見学
ワットマハタート、ワットシーサワイ、ワットトラパングン、ワットサシー、ラムカムヘン王像
12:45頃 昼食
13:30頃 スコタイ歴史公園見学
ワットシーチュム、タオトゥリアン窯跡、ワットプラパイルアン
15:00頃 スコタイ出発
16:30頃 ワット・プラシーラタナマハタート見学
チンナラート仏(タイで最も美しい仏像)
17:30頃 ピサヌローク空港到着(市内ホテルも可)
※モデルコース中の入場料、食事代は料金に含まれておりません。


ご利用になられたお客様からのご感想

今日の夕方にタイ観光を終え、日本への帰路についたところです。

スコータイ観光において、トゥクトゥクの運転手さんには親切にしていただき、本当に助かりました。

予定していたスコータイ歴史公園の中央、北部の寺院を見学できただけでなく、西部のワットサパーンヒンにも足を運ぶことができました。

また、ピサヌロークのワットプラシーラタナーマハタートやピサヌローク駅にも案内していただきました。

道中も細かな配慮をしていただいたので、安心して観光でき、、十二分に旅を満喫できました。

タイ語が話せず、十分にお礼を伝えることができなかったので、お伝え願えればと思います。

2019年3月トゥクトゥク・チャーター手配ご利用の大学生の方より


ご注意・ご案内

〔トゥクトゥク・チャーター料金の目安〕
ピサヌローク空港発着でスコタイ遺跡見学とピサヌローク市内見学を8時間程度でチャーターした場合の運賃は1,500バーツです。
当社には運賃とは別に「代行手配手数料」をお支払いいただきます。

〔代行手数料のお支払い〕
代行手配手数料は、お申し込み時にお支払いいただきます。
ただし、トゥクトゥク出発時に当社係員へいただくこともできますので、お申し込み時にご相談ください。

〔サポート〕
トゥクトゥクのドライバーはタイ語と片言の英語しか話せません。
目的地やご希望などは事前に当社までお知らせください。
当社よりトゥクトゥク手配時にお客様のご要望をトゥクトゥクのドライバーへお伝えしておきます。

〔乗車可能人数〕
トゥクトゥクは1台に4名までのご乗車をお勧めします。
大きなお荷物をお持込になられる場合、4名では乗り切れないことがあります。

〔雨天時の対応〕
雨天時には客席部をシートで覆います。そのため車内が蒸し暑くなることも考えられます。
スコールなど、安全上の懸念がある場合は、暫時雨宿りをさせていただく場合があります。

〔トゥクトゥク特殊事情〕
トゥクトゥクは車体製造後50年以上経過した古いオート三輪の改造車です。
タイ陸運局の検査に合格した整備を行っていますが、ときどき故障することもあります。
修理に時間を要するなどの場合は、代車をご利用いただくこともありますので、ご了承ください。

〔海外旅行保険のお勧め〕
万が一の事故の備え、海外旅行保険の加入を強くお勧めいたします。
トゥクトゥクにてトラブルが起きた際の治療費等の補償が十分とは言えないためです。